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プロフィール
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| タイトル | 日 時 |
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NQCサンの治療経過をブログにして見ました。その13
NQCサンから治療1年後のMailが着ました。 今井先生 ガーゼ治療を開始して一年以上が経過しました。初めは疼痛が激しく、マキロン無しではガーゼ挿入が困難でした。鼻腔粘膜の癒着も激しく、解剖図を参考にガーゼを扱うも患部の同定が非常に難しかったです。数回の出血を繰り返し、解剖学的位置関係が明白になるにつれて具体的に炎症部位が把握出来るようになってきました。患部が多数存在している上に古い病巣もあったため、治療の回数に症状改善が比例しない時期もありました。 治療上の不手際も問題でした。... ...続きを見る |
2009/05/07 11:17 |
NQCサンの治療経過をブログにして見ました。その12
NQCサンから下記のMailが来ました。 ...続きを見る |
2009/02/09 00:12 |
NQCさんの治療の経過をブログに書いてみました。その11
NQCさんの治療開始約1年後の治療経過のMailが来ました。 ...続きを見る |
2008/12/29 09:50 |
●NQCサンの治療経過をブログにして見ました。その10。
NQCサンからの新着Mailです。 今井先生 以前、中鼻道には骨様硬の突起物がありました。現在同部は平坦な粘膜面です。ガーゼに血液が付着する事もほとんどありません。この部位から下鼻道交通部位にかけての大きな病巣が残存しているようです。ガーゼを挿入すると透明な鼻汁が広範囲に付着します。時に白ー薄黄色の事もありますが、通常透明です。半年前と比較すると鼻腔内が随分広がりました。 鼻閉感、後鼻漏が皆無となる日もあります。しかしガーゼを挿入すると軽度鈍痛があり、取り出すと透明鼻汁が認められます... ...続きを見る |
2008/11/16 16:21 |
NQCさんの治療の経過をブログに書いてみました。その9
2008/9/13、2008/10/13とmailを頂きました。紹介します。2008/9/13のmail。 ...続きを見る |
2008/10/12 09:51 |
H.Mさんのガーゼ治療経過。その6。
10月後のMailです。 ...続きを見る |
2008/09/21 09:39 |
NQCさんの治療の経過をブログに書いてみました。その8
NQCさんからのMailです。 ...続きを見る |
2008/09/14 09:05 |
H.Mさんのガーゼ治療経過。その5.
治療開始9月目のmailが着ました。紹介します。メール届いてますでしょうか? ...続きを見る |
2008/08/22 13:43 |
NQCさんの治療の経過をブログに書いてみました。その7。
こんにちは。 いつもご丁寧なレポートを有難うございます。 中鼻道粘膜肥厚および癒着は回復し、鼻腔内が随分広くなりました。一月前と比べると別人の鼻腔のようです。その結果起床時の酷い鼻閉はなくなりました。また日常生活(仕事)に支障をきたす後鼻漏もみられません。嬉しいです。私は一時間半休憩なしで講義する日があります。三年前から講義中でも常に鼻汁が口に落ちてきていました。講義しながら学生さんの目を盗んで鼻汁を出す事が辛かったです。しかし先月から後鼻漏の量が激減したため、一時間半は我慢できるようにな... ...続きを見る |
2008/08/05 09:32 |
H.Mさんの治療体験記です。7か月目のレポート。その4。
> 今井さま > > お久しぶりです。 > 毎日暑い日が続きます。 > > 7か月目のレポートを書いたまま送信するのを忘れていました。 > すでに、8ヶ月 経過していますが、 > 取り敢えず7ヶ月の時点のレポートを送ります。 > > 前回は右の鼻の黄色のカーペットが取れて行く様を書きましたが > その後、内視鏡で確認すると更にその奥に > もっと広大な?黄色のカーペットが出現しました。 >... ...続きを見る |
2008/07/15 18:36 |
NQCさんの治療の経過をブログに書いてみました。その6
Mailが来ました。 今井先生 本日嬉しい事がありました。耳管開口部への接触に成功したのです。これまで中鼻道治療中に耳管の症状が大きく改善される事はあったのですが、一過性でした。ここ一ヶ月、マクロ解剖や耳鼻咽喉科学の医学書で何度もガーゼ挿入方法を検討。しかし肥厚等の中鼻道粘膜病変があったため、ヒ゜ンセットを自由自在にあやつれませんでした。しかし数日前から炎症症状は大きく改善されていたため(治療時の疼痛、腫脹が軽快)同部への接触を再度試みました。 ガーゼを奥まで盲目的挿入する事は比較的... ...続きを見る |
2008/07/11 10:01 |
「臭鼻症について」について
「臭鼻症について」について 患者さんからの問い合わせ2 そのままのコピーです。私の回答も書きました。 > はじめまして、今、30歳の女です。小さいころから風邪を引き、繰り返してるうちに、小学生の時、蓄膿症と診断されました。でも風邪引いた時、気をつけてれば、何の問題もありませんでした。高校卒業後、精密の関係の仕事につき、半田付けの仕事をやるようになり、ケムリをどうしてもすってしまうので、ますます蓄膿症が、悪化してしまい二十歳の時、レントゲンとったら、ものすごいウミがたまっていて、手術し... ...続きを見る |
2008/07/10 10:37 |
患者さんからの問い合わせの例1
「患者さんからの問い合わせの例1」について はじめまして。 これまで幾つもの病院(町の開業医から、総合大学病院)で診察していただいた のですが、原因不明とのことであきらめておりましあたが、ガーゼ治療法を拝見し、 最後の希望を託し資料を請求させていただきます。 長くなりますが、発病の経緯と症状を記載させていただきます。 ...続きを見る |
2008/07/07 16:27 |
「ガーゼ治療法の英語版作成について。」について
「ガーゼ治療法の英語版作成について。」について 2006/5にアメリカ、イギリス、オーストラリアの国から注文があり相談と販売をしました。 初めての英語の注文に戸惑いながら、英語版の商品説明書を作り商品を発送しました。 正直、私の英語が通用するか不安がありましたが、その後、アメリカのデボラさんから良く理解出来たとのMailを頂きました。 アメリカの方は12歳の鼻閉に悩む少年でした。治療して鼻閉は改善して鼻の形も良くなっているそうです。イギリスの方はポリープがあり慢性鼻炎に苦しむ方でしたが、... ...続きを見る |
2008/07/02 11:03 |
NQCさんの治療の経過をブログに書いてみました。その5
2008年6月24日 21:2 今井先生 数週間前に中鼻道の粘膜肥厚が大きく改善され、空洞が広くなりました。大きな病巣の部位がはっきり認識出来たため同部を集中的に治療しています。先ず綿棒で部位の確認です。毎日の事でわかりきっているのですが、意外にも先ずガーゼを挿入すると間違いなく的が外れるのです。綿棒で圧迫しながらガーゼを送る部位をイメージします。すると自分の思う部位にガーゼを挿入しやすくなります。現在治療中の病変部は中鼻道奥で広範囲です。治療が正しい(目的部位に接触する)とガーゼ挿入時から... ...続きを見る |
2008/06/25 11:37 |
NQCさんの治療の経過をブログに書いてみました。 その4
Thursday, June 19, 2008 11:13 PM ...続きを見る |
2008/06/20 12:54 |
臭鼻症について
臭鼻症について ...続きを見る |
2008/06/17 16:15 |
NQCさんの治療の経過をブログに書いてみました。 3
2008年5月31日 16:30 今井先生 先週中鼻道から出血があり、その後ガーゼ挿入が容易になりました。癒着した部分が何箇所は剥がれたようです。後鼻孔近傍にまでガーゼ挿入が容易になり、糊状生食を大量に付けるとガーゼが喉にすぐ落ちます。ガーゼ最先端部には血液および壊死組織の付着は皆無で、細菌感染を示唆する黄色の鼻汁が少量と透明なものが大量に付着します。手前には血液が点状に付着する事がありました。疼痛もガーゼ挿入時が酷かったです。 私は後鼻漏が多かった事から後鼻孔付近の異常ばかり気... ...続きを見る |
2008/06/16 10:51 |
NQCさんの治療の経過をブログに書いてみました。 その2
2008年2月16日 9:59 ...続きを見る |
2008/06/16 09:45 |
NQCさんの治療の経過をブログに書いてみました。その1
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2008/06/16 09:28 |